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有名な探偵でも本当の裁判を知らない現実

加藤なぎさより

名古屋浮気調査相談室に相談に来られる人の中には【大手の探偵会社に依頼して失敗した】という人もたくさんいらっしゃいます。

普通、大手と聞くと「間違いない」「どこよりもいいはず」と思うでしょうが、実際はそうでもないことが多いのも事実です。

確かに人員も多いですし、いろんな支社もありますので、使い勝手はよいでしょう。

技術を持つ調査員を多く抱えている場合もありますので、上手に使うことが出来れば超一流の探偵会社となることもできるかと思います。

けれど残念なことに【裁判の現場】を知らないことが多いのもまた、事実なのです。

どんなに有名でも、どんなに大きな会社でも、裁判を知らずに調査をしているのでは意味がありません

いくら能力のある探偵であっても、裁判に必要な情報を知らずに調査していたのでは裁判資料としての報告書が作れるはずがないのです。

遠くのものをピンボケせずにばっちり映していました!でも、顔が映っていません。

はっきり浮気していると分かる報告書でした!でも、一日分だけです。

これは完ぺきな浮気の証拠!でも私有地に無断侵入して入手した証拠でした。

これではなんの意味もないのです。

裁判では認められるものと認められないものがあるのです。

認められるものが何なのかを知らない限りは、良い報告書を作ることはできません。

探偵の仕事とは、その報告書がどう生きるのかを知ることから始まります。

それを知らずに作られた報告書には何の意味もないでしょう。

この記事を書いた人

代表 加藤なぎさ

主任加藤正明と共に大手都市銀行の裁判資料用の調査と報告書を2万件以上に携わり作その資料で裁判を全勝に導いてきている実績有り。

そのノウハウを低料金で、一人でも多くの悩んでいる方の手助けになりたいと立ち上げた会社です。

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